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2017-08

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憲法記念日に。 - 2017.05.03 Wed

今日は「憲法記念日」です。

この国の首相は、今まさに、憲法改正。。。改悪?に向けて、ただならぬ意欲を見せています。
本当に「機は熟した」のでしょうか?
今、憲法を変えなくちゃならないのは、何のためでしょう?
国を守るため?
誰が攻めて来るのでしょう?
他国まで出かけて、集団的自衛権を行使しようとしているのは誰のため?
誰が誰を守るのでしょう?
攻撃ミサイルの先には「敵」ではなく「生きている人」がいて、その人には家族があり、生活がある。
それを忘れると、過去の悲しい時代に戻ってしまう気がします。


私は大学で憲法ゼミに所属していました。
まさか、こんなに日本国憲法をないがしろしに、積極的に変えていこうという首相が現れるなんて思ってもいませんでした。
でも私が知らなかっただけで、今の与党は長年の悲願なのですね。
現在の与党の改憲案は、この前文も廃止し、内容も驚く程国民の権利が制限されるものになっていますが、世論調査で出ているように、国民の過半数は本当にこの改憲案に賛成しているのでしょうか?

改正草案、内容はご存知でしょうか。
いろいろとありますが、これが一番わかりやすいかな?
改正草案の比較

憲法の前文には、その理念が書かれています。
全世界に類を見ない、平和を希求し、日本国民だけでなく他国の幸せにまで言及する、とても崇高なものです。
一つ一つの言葉に、願いや思いが込められていると感じ、若かりし私はこの国に生まれたことを感謝したものです。
この前文をまるまる削除してしまうというのも改正草案のひどいところだと思っています。

【前文】
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものてあつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。
 日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、 われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。
 われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、 この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。


私も忘れていることも多いし、そもそも学んでいないことも多いのですが、
現行の日本国憲法は、第一章は、象徴天皇、主権在民が述べられ、
補足を除く最終条項の第99条では、天皇と国会議員を含む公務員は憲法の尊重と擁護の義務を掲げています。

第1条〔天皇の地位・国民主権〕
 天皇は,日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であつて,この地位は,主権の存する日本国民の総意に基く。
第99条(憲法尊重擁護義務)
天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

国民主権に始まって、公務員の憲法擁護義務に終わる日本国憲法は、為政者の権利濫用を抑制し、国民を守るべきものです。
これを為政者が変えようと言っている。
天皇の行為については、今の譲位に向けて「それは憲法違反だ」とかいろいろと言っておきながら、
国会議員が9条の「武力による威嚇又は武力の行使は,国際紛争を解決する手段としては,永久にこれを放棄する。」というのをないがしろにして、自衛という名の武装した集団を外国に派兵しているのは、武力による威嚇ではないのかな?
そもそも変えようというのは、憲法擁護義務には違反しないのかな?
素朴な疑問です。

ヒトラーの後継者として指名されるなどした、ナチスドイツのヘルマン・ゲーリングが、ミュルンベルグ裁判に関し、心理分析官に発した言葉です。
要約ですが・・・
「もちろん一般市民は戦争を望んでいない。・・・しかし、結局、政策を決定するのは国の指導者達であり、国民をそれに巻き込むのは民主主義だろうと、ファシスト的独裁制だろうと、議会制だろうと、共産主義的独裁制だろうと、常に簡単なことだ。
国民は常に指導者達の意のままになるものだ。
簡単なことだ。
自分たちが外国から攻撃されていると説明するだけでいい。
そして、平和主義者については、彼らには愛国心がなく国家に危険にさらす人々だと公然と非難すればいいだけのことだ。
この方法はどの国でも同じように通用するものだ。」

この方式が今、私たちの目の前で行われているような気がして仕方がないのは、私だけでしょうか?
自分たちを守る憲法について語ることが、タブー視される、その風潮こそがコントロールされていると感じてしまいます。
守っていかねば。


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心配症? - 2016.07.11 Mon

参院選、終わりましたね。
こんなに危機感のある中での選挙、投票率は過去ワースト4って・・・。
50%を超える大半な人が政治に興味がなくて、この国でこのまま生きていく覚悟はあるのかな~と心配になってしまいます。
もちろん、行きたくても行けなかった人はたくさんいるんでしょうが。

私達の世代がずっと学んできた過去への反省、世界平和への希求、過ちは繰り返さないという誓い・・・これはもう人前で発言すると恥ずかしい部類のことになってしまっているのでしょうか?

私の知ってる私の父の父は、父の本当の父ではありませんでした。
父の本当の父は戦争で命を落とし、戦後に父の母が再婚した人でした。
父は長男でしたが家を出ました。
私の知ってる父の父は、晩年入院していました。
もういよいよ危ないという時に、「私は戦争でたくさんの人を殺した。こんなに苦しいのはその罰なのかな」と言っていました。
子ども心に怖かった。
人を殺したという祖父が。
でも市井の人達にどんな罪が問えるのでしょう。
きっといろいろな後悔や葛藤、人に言えない辛さもたくさん抱えていたんだと今なら思います。

今も昔も指示をするだけの人は、直接手を下さず、今やゲーム感覚とも言える攻撃が主流です。
攻撃する側はゲームのようでも、攻撃される側には、罪のない人達も、無垢な子どももいます。
日本はずっと攻撃をしない国でした。
それは少なくとも私が生きている間は続くと思っていました。いや、まだ思っています。

でも、なんだかきな臭いこの状況に不安になります。
この国の与党の長のいう正義はアメリカの正義でしかない。
アメリカの正義は、今までも何度も過ちを繰り返してきました。
攻撃の先には命があり、命を傷つけられる人も傷つける人も、悲しみしか残りません。
私の親族が、娘の恋人が、配偶者がそんな立場になったら??
、、、、そんな目に合わせたくはない。
私は考え過ぎなのでしょうか?

今、憲法は変えなくてはいけないのでしょうか?
変えることに躍起になっている人は、その悪影響はきっと受けません。
憲法は国民を守り、為政者の権限を縛るものです。
それを為政者が変えると言っているのは、明らかに国民の権利を狭めることしかありません。
草案も酷いものです。
支持者の方々はそれを知ってて、今の与党を支持しているのでしょうか?

YouTube版 くらべてみよう 現憲法と改憲案

私は人一倍心配症なのかもしれません。
こんなことを書いている私のことを、おかしいと思う人もいるのかもしれません。
しかし、世界的な平和を求める日本国憲法の前文まで変えようとしている、この国をリードする立場にある人を私はどうしても信用できない。

こんなことを言っている人が隣国の長であれば、過去に被害のあった隣国の人は警戒するでしょう。
今まで武器を持たないことで信頼をしていた遠く離れた国の人も、日本は変わったのかと思うでしょう。
日本が忠誠を誓っているアメリカだって、トランプのような人が大統領になったら、日本の忠誠って何のため?誰のため?となっていくでしょう。

なぜ変えたいのか?
どうして変えなくてはならないのか?
そんなに仮想敵国は切羽つまった危機的状況にあるのか?
変えることで生じるリスクをどう考えているのか?
この選挙では全くと言っていいほど語られませんでした。
案の定、終わってからの後出しジャンケンです。
世界というのはアメリカだけではありません。
そんなのわかりきったことなのに、なぜ?なぜ?

私は手芸を趣味としている一介の主婦ですが、心をもった人間であり、家族を愛し、日本を愛している一般的な人間です。
こういう話をすると、今の日本ではなんとなく危ない奴だと思われるのも重々承知です。
でも、本当に危ないのは、何も考えず、知らぬ間に戻れない状況になっていることなのではないかな?と思います。
憲法の改正案(改悪案)を主張する人は、「今変えても直ちに影響はない」とか「変えたとしてもすぐには行使しない」とか「現実的にあそうはならない」などと言いますが、じゃあ変えなくてもいいじゃん。としか思えません。

国民投票になりませんように。
この国の未来が、過去の悪い時代のようになりませんように。

怖かった・・・不甲斐ない私。 - 2014.12.21 Sun

今日はとても怖い思いをしました。
結構激しい雨の降る中、長女の接骨院に行った帰りのこと。
ふと気づくと、前を走る車が歩いていても抜かせるくらいのノロノロ運転。
しかも、かなり長い時間止まったり、何度も何度もブレーキを踏んでいる。
え?もしかして?
巷で最近よく聞く、「危険ドラッグ」使用者だったりする??

なんて思っていたら、踏切に差し掛かった前の車がなぜか右車線に出る。
前からは対向車が迫ってくる。
え?え?ぶつかっちゃうよ!!

と思ったら、前の車は右へ左へ蛇行したかと思うと、そのまま線路沿いに動き、車道から線路側へタイヤを落として動けなくなってしまった。
オットが急いで踏切の非常停止ボタンを押す。
踏切はカンカン鳴っているけど、どうやら電車は停止しているようで、駅員さんらしき人が走ってやってきた。

そして、バイクを乗っていた方がバイクを降りて運転席へ駆け寄り、「とにかく降りなさい」と。
中から出てきたのは、身なりのきちんとしたかなり上品な高齢のおばあちゃん。
「道がわからなくなっちゃったの・・・」って。

その間にバイクの人は運転席に乗り込んで車を移動させようとし、車輪が線路側に落ちて動かないとわかると、駅員さんとオットがさっと駆け寄って、せーのーで、で協力して車を移動させていた。
そして、そのおばあちゃんと言えば、おどおどして動けなくなってしまっていたんだけど、私たちの車の前で自転車に乗っていた若い女性が自転車を停めておばあちゃんにさっと寄り添って、「大丈夫ですよ。大丈夫ですよ。」と言いながら、傘をさしかけておばあちゃんの肩を抱いていた。

・・・私はと言えば。
ただオロオロするだけ。
雨の中、車を移動するのを手伝ったオットが濡れながら様子を見ているのに、傘をさしてあげただけ。
そして、ただそれだけで手足が震えている自分に気づいた。

あのバイクをさっと降りて助けに行った男性、おばあちゃんの肩を抱いて声をかけ続けていた女性、
非常ボタンを押したり、車の移動を手伝っていたオット。
人のためにすっと身体が動いて、助けてあげられる人達。
尊敬する。
それとともに、自分の不甲斐なさに愕然・・・。

「電車来なくて、本当によかったね。怖かったー。」と、娘達も車内ですごく怯えていた。
日曜の夕方でそれほど電車の本数がなかったのと、それほど混む路線でないのが幸いだった。
目の前でぶつかったら、私も子どもも一生トラウマになってしまいそうで。

娘達にはバイクの人、自転車の人、パパ、、、こういうことの出来る人になろうねと話してはみた。
オットはオットで「俺、なんにもできなかったな」と言っていた。
いやいや、隣にいる私はもっとずっと何も出来なかった・・・。

おばあちゃんはこの後来た警視庁の人にいろいろと聞かれていたけど、大丈夫だったかな?
高齢化社会で車を乗るということは、様々な危険もあるということなんだな。
でも本当に衝突しなくて良かった。

そんな一日でした。

大英図書館のパブリックドメイン達!! - 2014.01.14 Tue

昨年の終わりから、何度か「大英図書館が大英博物館から引き継いだ書物の画像をパブリックドメインで公開している」という記事を読み、見たいなあ~と漠然と思っていました。

先日検索したら、もうその数100万点以上ということで、とてもとても見きれません。
しかも、この公開しているのが「Flickr」というソフトで、しかももちろん英語なので、全然画像が探しきれません。

気が付くと、何時間も見ていたりするのですが、それでも見られるのは数100点くらいで、
どのような画像が掲載されているのかというインデックスのようなものが探し出せない~~。
誰か、英語のお得意な方、教えてくだされ~~。

パブリックドメイン、つまりは著作権のないものになっているので、一応自由にダウンロードしたり、使用したりしてもいいようですよ。

たくさんあり過ぎて、見るだけでも大変ですが、とても魅力的~~!!。
例えば、こんなクリスマス風景や
11230074125_de0d513680_z.jpg

何だか市川崑の「黒い10人の女」風な(全然違うけど・・・)ご婦人達、
11306592715_ecc3a5f988_z.jpg

風景画や
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建築物の様式美のような挿絵
11306591364_347b490045_z.jpg

全然古めかしくないシルエット画
b01-300x250.png

明らかに知っている話の挿絵(多分・・・)
11306599645_e0f81ec1e7_z.jpg

明らかにジャパニーズなもの
11306494044_cfd5c5b4cc_z.jpg

え??ってものも・・・
11306023625_63a6249545_z.jpg

でも、どうやらまだこれからもっと使いやすいようにしていくのかな?
その協力を求めているらしいのだけど、私の英語力では解読困難・・・
英語力の高い方、私に教えて~~~。

●こちらが大英図書館のブログ→

●こちらがそのFlickr→

素敵なイラストを探して、上手く作品やラッピングなどに取り入れられたらいいな~~。


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真剣に在庫処分!! - 2013.12.02 Mon

気づいたら、もう師走!!
先生も走る!私も走る!!(なんのこっちゃ!?)

今年も残すところ後一か月もないと思うと、なんだか慌ててしまうものです。
そして、何といっても年末と言えば、大掃除!!

大掃除と言えば、断捨離。
断捨離と言えば、在庫処分!!

もう狭い我が家の三か所の押入れを占拠している、私の愛する生地ちゃん達。
時折誘っていただいけるイベントに向けて、買う
→使い切れず残る。
→次のイベントにまた買う
→お友達へのプレゼント制作用に買う
→ダブルで使い切れず・・・・残る。
→娘達にお洋服を作ろうと買う。
→これまた使い切れず・・・残る。
を繰り返し続け、押入れを開けては見なかったことにしてきた、ここ数年間。

多分、もう限界に達しています・・・。
そろそろ成長してきた娘達に責められる日も近い!?

そして一週間入院していたミシンちゃんが、昨日、ご帰還。

てなわけで、今週から来年春までに、真剣に在庫一掃セール!!
いや、在庫ったって生地なんだから、これを形にしないとね。
そして、形にしただけじゃ三次元になってより場所を取るばかりなので、お嫁に出さないとね~。

今週の小学校の保護者会ウィークが過ぎたら、きっとさらに時間が出来るはずなので、今週からちょこちょこ形にしていきたいと思います。

さあ、また私の周りの方に、押し付けていくかも~~!?
さらに、今まではなんとなく億劫だったネット販売にも、考え過ぎて出品を躊躇するということは封印して、節操なくどんどん出していこうと思います。

。。。。と誰に向けてかわからない宣言をしたところで、今日は画像がなくて寂しいので、娘達の話。
長女は11歳、次女は8歳。
今まで髪はずっと母である私が切っていました。
先日、今年の最後の新体操の発表会が終了。
しばらくそんな機会もないので、思い切って髪を切ることにしました。
いつもは髪をアップにしなくてはならないので、前髪も含めてずっと伸ばしているのです。
美容院、初体験。
前日の夜から、ちょっと興奮気味でした・・・。
子どもって単純だけど、何に対しても「初」が付くと緊張してて、そういうところとっても可愛い

長女。
before(切る直前の駐輪場にて)←相変わらずのイキアタリバッタリ・・・・
20131201_200915.jpg
after
20131201_200953.jpg
うーん。アングルが違い過ぎて、違いがわからん。。。
前髪だけはかなり切ったようです。

そして、毎回写真を撮る度に、おでこから光線がでてるんじゃないかと思い紛う次女のBefore
20131201_200924.jpg
そして、after
20131201_200943.jpg
ちょっと普通のおでこ風に見えんじゃない??


そして、母である私は今からベリーショートにしてくる予定。
写真は載せないけど。

宣言したけど、今日はミシンを使えるのだろうか、私・・・。
乞うご期待!?

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Author:めめ2010
二人の娘達と夫との日常と子供服とルームシューズを中心に大好きなソーイングについて綴っています。

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